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猫の保育園園長

6月21日、日本列島西方から雨が東上して近畿・東海地方に豪雨を降らせ、東京近辺も朝から本降りになり、午後には時折激しい雨音が聞こえ、夕刻には北上して去りました。

この様な日は、外の猫仕事は無理なので、猫爺子猫の居る部屋に入りびたりで保育園長を務めてます。

 

 

11日のゆめネコ譲渡会で里親さん決定した仮名クロー君。

翌日のお届けで、今日トライアル終了して、正式命名は魔女の宅急便の黒猫から頂き「キキ君」に成りました。

 

明日お別れするディジーちゃんとエース君記念撮影した画像です。

此の兄妹達は何も知らず、人の勝手で譲渡される定めで別れ別れ前夜の2ショットです。

 

お届け先でディジーちゃんとボブ君シンメトリースタイルで撮りました。

正式譲渡決まれば、この家で生涯兄妹で暮らせるゆめネコ生活保障されます。

 

 

翌日、窓辺で身を寄せ合って寛ぐディジーとボブ。

未だかなり緊張して居ますね、子猫の順応力は高いので直ぐ馴れるでしょう。

 

2日目の画像では、矢張り隠れ猫のボブ君は緊張感伺えます。

お家とお部屋が広いので家に馴染む時間かかりそうだね。

 

兄妹で一番馴れ猫だったディジーちゃんはもうこの家の猫に成り切ってる様な穏やかな顔に変貌してます。

此の兄妹達を保護して、一月足らずの間に譲渡猫になって良かったと沁々思います。

 

我が家の譲渡会待ちの子猫ちゃん、どうしてそんなに狭い場所が好きなのかな?。

真ん中の黒猫は11日の譲渡会で、既に里親さん決定した子です。

 

お昼寝やお休みタイムはバイオリズムが一緒なのか兄弟同士で固まって居ます。

親猫がご飯漁りに出てる間は、大人しく兄妹固まり体温維持して生き永らえる知恵の一環でもあるのでしょう。

 

 

仔猫は親違いでも寝るときは、猫団子作って触れ合い乍ら寝ることが安心なのかな。

産まれた日は、それぞれ一週間違いの3組の子猫兄弟たち。皆仲良しで遊びっ子です。

 

25日の譲渡会スキップした、耳折れの4兄妹7月の譲渡会エントリー画像撮りました。

茶白のイケメン・ダイア君スコッティのクオーターかな?

 

パステル三毛のオパールちゃんも耳折れで、可愛い美女猫です。

尻尾は、ジャパニーズボブテールの三毛なので短いです。

 

 

茶三毛のルビーちゃんも耳折れ猫で、撮影にはかなり緊張してます。

右側のグレー三毛は、サファイアーちゃんで、ロシアンのクオターなのか耳は立ってます。

同じ母猫から生まれた兄妹も父親系の違いで変ったタイプが産まれるのかな。

 

 

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歌は歌われてこそ=B・ディラン

文学と異なり、「歌は読まれるためではなく、歌われるためにあり、必要なのは、人を感動させる事」。

B・ディラン氏がアカデミー文学賞を受けた時、自分は文学とどんな関係にあるか考察して、文学からの影響受けた古典文学など綴った講演音源を事務局に送り、素晴らしい講演と事務局は評価し発表されました。

講演の一節から切り取った、最上段のフレーズに猫爺いたく感動。

 

 

梅雨に入り、道端の紫陽花が鮮やかな色どりで眼を楽しませます。

近年、歩道と車道仕切りに植え込んだ紫陽花は、西洋紫陽花等多種多様に妖艶を競って咲き見比べも楽しいです。

 

卯月ママの子猫2匹、春香ちゃんは眼が開きだして3日目から目脂を出だし、目薬治療も効果無く、動物眼科専門医で東中野のK動物病院へ診断に連れて行きました。

左眼の眼球は既にダメージ受けて融け出し、鼻血も出て喪失していると診断。右目もかなり厄介な状態で今後の手当と回復力に期待。

 

生後20日目の診断から3日後、この状態で左眼は眼球の溶けた状態で排出され確実に盲目です。

頼りは右目の回復ですが、今のところ五分五分の瀬戸際で,何とか全盲だけはならないで欲しいと猫神様に願掛けています。

 

2匹目の春奈ちゃん、矢張り悪い眼の右側に少し血が滲んでいます。

左眼は大丈夫なので、右目の回復願いつつ看病に邁進中です。

親猫が子猫を抱いてる間は、風邪などひかないと思いこんでました。ウイルス性の猫風邪は、幼児期に体力のない子からこの様な状態になると知り。猫爺この知識無しで、今に至ってたこと大反省です。

 

幸い、春奈ちゃんの右目瞬膜の間から眼球少し見えだしました。

然し油断禁物、此れからのケアが大事、譲渡猫に成長するまで手は抜けません。

 

生後一月の風鈴ちゃん、別途お見合いで既に譲渡先決定猫です。

ワクチン・ウイルス検査(−)・検便・駆虫済ませ、お届け待つ間の離乳中。

 

11日の「ゆめネコ譲渡会」にエントリーした風琴君も離乳中です。

此の兄妹は、猫ミルクも舐め飲み出来たりドライ餌もレトルト餌も何の抵抗なくスンナリ食べました。

 

譲渡会エントリー画像の風琴君、いつでも里親募集中にも掲載済。

実像は、この画像より5日分逞しいお兄ちゃんになってます。ゴミ置き場に捨てられた兄妹保護した時に眼が開いて、初めて見た人間が猫爺だったため、今では爺を親と思い込み、後を付いてくるため部屋歩きは摺り足で踏みつけないよう気を付けて歩きます。但しドアの出入りで離れた所に居たと思って静かに閉めても挟まり、ギャーと啼かれた事2回有ります。今日から皐月ママの子猫4匹も加わりドアの開閉には風で開け閉めも有るので気遣いは更に大変です。

 

 

未だ仮名も付けてない、皐月ママの子猫薄三毛ちゃん、今日から自然離乳の習得中です。

仔猫用ドライ餌をミキサーで細かく砕いて置くと、匂い嗅いで食べ出しました。

 

皐月ママさんもパソコン部屋フリーにして、伸び伸び自然授乳してます。

皐月ママの兄妹達は、4匹とも耳が垂れスコテの血少しだけ混ざってるのかな?。

 

茶々生ときなこ家より、不妊去勢手術完了証と共にチビ猫達のご飯沢山頂きました。

 

ハングリーキャッツ愛読され、只今チビ猫達14匹抱えている事知って、子猫用のレトルト餌とドライ餌ギッシリ詰め込んで有りました。嬉しく有り難い事です。

離乳中の子猫が食べてるご飯が頂き物で、美味しく食べてますね。

 

 

B・ディラン氏のアカデミー賞受賞発表された時、猫爺些の驚きと器遇を感じ、喜びました。然しこの変物が受賞受けるか心配して、受賞は受けたが授賞式には欠席、受賞記念講演も何時何処で何を語るのか楽しみでした。

英語は理解できませんが肉声で語る映像に、日本語のテロップ付けて鑑賞希望。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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譲渡会は猫の卒業試験日

5月末、真夏日が有ったり涼やかな日も有り、体調管理気遣いました。

6月に入っても、忙しさは相変わらずで、現在、猫爺頗る元気です。

 

 

6月11日、ゆめネコ譲渡会にエントリーした4兄妹紹介します。

保護時真っ先にキャッチされた、大らかな性格で長男坊型のエース君。

 

4兄妹で紅一点の穏やかで優しく可愛い、ディジーちゃんです。

毎日ご飯上げてたお婆ちゃんにも、大変大事にされ擦れた性格ゼロ。

 

ちょいシャイ猫で、控え気味でも気立て優しく可愛い茶トラボブ君。

お昼寝中も大ぴらな場所ではなく隠れた場所に潜んで寝てます。

 

用心深い性格から手を差し伸べるとシャーと赤い口開けて威嚇しますが噛み付くような凶暴さは全く無くて、良い子です。

名前はクロー君で、黒では無くてカラスの英名crowから採って名付けました。此の兄妹たちは先月末に保護依頼受け保護した兄妹猫です。依頼通報から即時作業で半月余りで譲渡会(猫の卒業試験日)デビューします。

 

 

未だ生後一月未満の幼猫です。只今離乳食初めの黒白猫の風琴君です。  

11日まで、普通にご飯食べられる様になって譲渡会デビューします。

 

 

資源ごみ置き場に段ボール箱に入れて捨てられたこの兄弟猫にも光が当たりました。

この白黒猫の風鈴ちゃんは、譲渡会エントリー前に猫爺のパソコン部屋の猫苑に、お見合いに見えた方から青田飼いで早々に決定されました。生後8週齢・凡そ6月末のお届けになります。

 

 

凛々しき福太郎君、里帰り画像です。

猫爺のパソコン部屋に居た時と全く変わらない佇まいです。

 

兄弟猫の菊次郎君は、至って自然児で屈託なく日々楽しく暮らす優れ猫です。

猫に吉人に吉、兄弟一緒で更に吉、保護主と里親さん双方WinWinの関係成立で嬉しい限りです。

 

遊んでるのか?休んでるのか?兎に角産まれてこの方兄弟同士は最高です。

此れならば、ご飯とお水とトイレを増やしておけば、数日お留守にしても安心です。

 

ちゃちゃお君ときなこちゃん、兄妹の里帰り画像です。

左がきなこちゃんで右がちゃちゃお君です。

身体は少し小さくても気が強く玩具の獲りっこでちゃちゃお君から無茶取りするほどお茶目なきなこちゃんのコメント有りました。

 

此処続けて猫保護依頼ありました。成猫の保護依頼は、昨年後半からお断りしてますと伝え、代人が行うよう手配されました。

もう一件は、少し遠方で、今まで入った事無い地域のため、現場へ下見に行き、生後3ヶ月齢程の子猫5匹と親猫の不妊手術願いでした。捕獲作業に、立会人必要と考え、地場の活動家に連絡とって支援願うと、現地では親猫捕獲第一で、子猫の保護はせず基本子猫が育って捕獲し不妊去勢手術行う。原始ルールー実施現場でした。それ故依頼者に地場ルールのため介入できませんと、お断りせざるを得ませんでした。子猫救えず残念です。

 

 

 

 

 

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子猫の僥倖と悲哀

昨日今日連日の雨に潤い、紫陽花が色付いて来ました。

 

今年の子猫の保護依頼は、例年より一月遅れでベビーラッシュがやって来ました。

 

公的機関を通じた依頼で、子猫を3匹抱いている親猫が居るので共に保護する相談です。

依頼者からの情報を頼りに現場視察。確かに狭い家と塀の狭間に子猫を抱いた親猫が居ます。

子猫は、この画像からの判断で生後3週間から一月の間位でしよう。家主は明日明後日と留守にするため天気予報と照らし合わせて4日後の16日夕刻保護予定になりました。

 

16日、午前9時公的機関より捨て猫の保護要請有って現場入り。資源ゴミ置き場に段ボールに入っていた、この2兄妹引き取って乳母に託乳して貰えた幸運児です。

5月25日現在、すくすく育って310〜320弔棒長しました。

 

依頼者より幼猫が家と家の狭間でグッタリしている、レスキューの通報受け直ちに現場へ急行。

手も入らず届かない距離に居て、傘の柄を使って引き寄せ収容。2匹の内1匹は、既に落命した画像。段ボール箱に入れて病院葬に搬送。

 

生き残った相方も衰弱激しく、猫ミルク温めて哺乳瓶にて授乳。少し口元動かすも数回で止めるので、シリンジに切り替え半強制的にゆっくり飲み込ませて見たが矢張り数度で、口元の動きを止めて休みます。

一晩身体冷やさぬように託乳で卯月ママさんに抱かせて乳首吸わせ、預けて見ました。

翌朝、矢張り元気なくシリンジで数回ミルク飲み込ませたが口の動き止めて休みます。体の触診で肋骨がゴリゴリ感じるほど痩せ細り、ミルク飲み込む気力失せ、体力も回復せず下腹部のぶよぶよをカット綿湿らせポンポン擦り排尿促しました。

抱いてた私の下着をオシッコで薄茶色に染めて動かなくなりました。

筋力が途絶え、ぷにょぷにょな身体になって、耳元に子猫の鼻先を近付けて呼吸音確かめる。生きている反応無くなり哀れにも短い生涯終えてました。

汚れた下着の侭で数十分、子猫の亡骸を掌で抱き、もっと早い通報有ったら生かせてやれた二つの命の思い、命の瀬戸際は早い発見と早い通報に即時対応有るのみの実例と実感です。

 

此の子も先に逝った兄弟の後追い、病院葬で見送られました。

5月半ばになって連日、子猫幼猫の保護依頼届きます。此の幼猫の様な事例を無くす為、老骨に鞭打ち身体の許す範囲で子猫レスキューは続けます。

 

子猫と親猫保護依頼でT町に下見に行った場所です。子猫数4匹にサビ色の親猫。

生後一月程のサイズで、ご飯上げると親は控えて子供を先に食事させます。

下見の要件、午後6時にこの家の玄関先まで出て来て子猫が食事する事確認して、この平らな場所に捕獲機具セットする為この家の許可も頂き明日夜決行で打ち合わせました。

実は、この下見の前、午前中にK9丁目の紫陽花公園に、段ボールに入った子猫一匹捨てられていると公園事務所から通報で急行。然し既に段ボール箱も無く子猫も影形なく消えてました。多分、この様な場所に捨て猫するのは、誰か猫好きな方に拾って貰えるとの思いからの行為で、通報者が保護依頼する場合は、確認した際必ず確保してから依頼する様厳重注意しました。無駄足でした。

 

23日午後、またもやK町5丁目で壁の中の子猫保護要請有り現場急行。

猫の居場所確認で壁を壊して引き出す外に手がないと判断。

消防署のレスキュー隊呼び板壁を剥がす作業中です。


作業開始20分後、レスキュー隊に無事救出された幼猫です。

この幼猫は、丸2日間壁の中で飲まず食わずで啼き通して居た割に元気でした。保護して幼猫子猫の育児ボランティアさんに即刻連絡して引き渡して帰りました。

蛇足、消防のレスキュー隊員は、機動隊員並みに皆大柄で更にイケメン揃い、なんでかな?。

 

 

幼猫引き渡して帰宅後夕飯取らず、T町の保護現場入り。作業開始から数時間で子猫3匹保護。親猫と残された子猫兄弟中黒猫だけ午後11時までに保護できず撤収。

帰宅して、家の中の親子猫の世話を真っ先に済ませて、保護子猫3匹を順番で爪切りシャンプー耳垢落としすませ身体を拭いてゲージに入れる。3兄妹を順番で同じような作業を済ませ、記念画像撮りの一枚です。飼い猫顔に変貌してます。

24日午後8時、残った黒猫兄妹保護して4兄妹揃い、25日検診とワクチン・ウイルスチェック(−)確認して6月11日ゆめネコ譲渡会デビューします。

 

こどもの日に里親さん決まり、トライアル終え、茶白のヒデキ君は菊次郎君に、黒白のヒロミ君は福太郎君に正式命名されました。

ロフトの手すりに縄を巻いて貰い仲良く遊んでる実に平和猫画像です。

 

麦ちゃん1歳2か月のお便り頂きました。

昨年3月22日、我が家で初めて妊娠猫を保護したら、子猫産ませて里親募集に掛ける方式採用した、記念すべき5兄妹猫です。

現在この方式採用して活動中のボランティアさん増えて来ました。

猫界には、大変喜ばしい事かと思います。

 

 

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母の日にお目出度

5月14日「母の日」に一月余り猫爺の家で出産待ちしていた卯月ちゃん、初産で4匹の可愛い子を授かりました。

卯月ママさん、全く新種で尻尾の無い猫が誕生しました。卯月ママさんもほんの面影の様に退化した超短い尻尾の猫で父方の遺伝を引き継がずママの遺伝子のみ受け継ぎ、4匹ともに尻尾が全く見当たりません。突然変異の新種?それともただの変種かな?。

 

 

5月4日に大きなお腹抱えた茶白猫を、数年前に大量捕獲してあらかた不妊と去勢手術終えた地域で、当時費用と作業の立ち合いした人から子猫を産ませて譲渡してほしいと要請され引き受けた皐月ちゃん。

5月9日午前中出産、4匹の可愛い子猫授かりました。

 

4月12日から妊娠中の猫を保護して子猫産ませる世話依頼で引き受けた卯月ちゃん。母の日にヒデキ君とヒロミ君お届けして帰宅時、卯月ちゃん元気かと、丸籠覗いてみたらお腹の所に蠢くものあり、生まれたての幼猫でした。

4匹の可愛い子猫皆尻尾無く、親の卯月ちゃんも極端に短い尻尾。

 

 

体重測定時に4匹並べて尻尾比べ、体重は2日目にして100陳兇┰臘瓦飽蕕辰討泙后

黒猫2匹・キジ白1匹・キジ虎1匹で未だ牡牝の区別は分かりません。

 

黒猫2匹の臀部撮影でお尻の穴隠す尻尾は有りません。

譲渡会では多分珍種として異例の人気ネコになるかと思います。

 

母の日に兄弟でお届けしたヒデキ君初めての家に戸惑い警戒してます。

翌日のメールで部屋中探検終えて、スリスリ出来たとコメント届きました。

 

 

臆病猫のヒロミ君は日中隠れて、夜中の運動会激しかったとか。

ロフトの寝箱付近で撮影。少し用心深い構えです。

 

 

 

河川敷の長毛猫の蘭丸君、譲渡先より先住猫との関係画像。

未だべた馴れではないけれど、親密でもないのかな?。

 

 

うに丸君先輩猫と大の仲良しで元気もりもりとか。

うに丸5兄弟、我が家に来たとき卯月ママの子猫より小さく90弔世辰燭諭タイミングよく授乳中の優しい乳母猫が居た事幸いでした。

 

せいじろう君一歳の誕生祝、立派な大人猫に成長しましたね。

仮名イチロー君と兄弟の仮名ジロー君(せいじろう)共にべた馴れ完成猫でした。

 

 

こてつ君、先住猫のヴィヴィちゃんと同じサイズになりました。

余り先住ちゃんにベタベタしなくなり適当な間をとって棲み分けている様です。

 

正面から見たこてつ君、毛並み良し正に益良雄でしょう。

好奇心旺盛とか?偶に人の手を煩わせる事、其処がが猫の本領で。

 

今朝、捨て猫居る連絡受けて急きょ保護した子猫2匹です。

生後2週間目くらいで眼は開いてますがハッキリ物の識別は未だかな?。

体重250陳で、蚤取りシャンプー後卯月ママさんに託乳したらスンナリ引き受け、頭を舐めている事見定め預けました。

 

未だ別件で幼猫の保護要請届いてます。ラヴネコ

 

 

 

 

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